光目覚まし時計inti 竹田社長

光目覚まし時計intiの竹田社長に会ってみた

竹田浩一社長と話した

 

 

今回は光目覚まし時計の社長でいらっしゃる竹田さんに会ってきました。
かなり気さくな人でイメージのまんまでした。

 

ただやはり、睡眠に関しての熱意は強いもので、自らいろんな場所に足を運んで研究や
商品のリサーチなどを熱心にされていらっしゃるんだなと感じました。

 

しかも、いろんな資料までくれて熱意の違いにも気づかされました。

 

一部資料をご紹介すると

 

こんな感じで800以上のメディアに掲載されている注目商品です。

 

ワタシも色々とお話しをさせて頂いたなかで商品の

 

「売れ行きも実際は伸びているんですか?」という内容を聞いたところ、

 

○倍の販売数の伸びです。これは2016年の1月から10月だけでです。
(会社情報のため、この辺は明記できません)

 

そのため、商品の認知度や実績、品質も着実に上がっているのだなぁと実感させられました。

 

光目覚まし時計intiはどんな購入者が多い?

 

その他、実際にどのようなお客様が買われているのか?

 

というお話しもさせて頂いたのですが、

 

・朝早く起きれない人

・親族で朝が弱い人がいる人

・目覚めが悪い人

・若い年齢層の人

・1人暮らしの社会人

 

などが主に買われているようでした。
ワタシも朝がホントに弱いので、わかりますが目覚まし時計ではムリです。

 

その点、光で目覚める時計というのは画期的な商品だと改めて感じました。
朝が弱く、起きれない人の気持ちというか症状はムリに起きようとすると
頭がクラクラして熱くなります。

 

ワタシも何度かムリして朝起き上がろうとして、目覚めることはあるのですが
やはりリアルに倒れそうになるのでなるべくはしません。

 

その点光による目覚めの場合、自然に頭が活性してくれるため
ストレスなしで起きれてしまうという利点があります。

 

これは音による目覚まし時計にはない素晴らしい利点だと感じてます。

 

 

図を見ていただくと少し解りやすいと思いますが、光は暗くなるとハッキリと

 

見えていると思います。

 

そして、一番が”目や脳にストレスがないくらいのちょうど良い光の強さ”

 

いう点です。やはり蛍光灯の光のように脳への刺激が強すぎてもストレスになります。

 

 

その点のバランスが非常にちょうど良いです。

 

もし、光目覚まし時計に興味がある人はまた本サイトにも書かれておりますのでご覧ください。

 

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