眠れない 無理

眠れないときは眠ることを忘れよう

眠りの羊

 

中々寝付けない…
眠れない…

 

そういったときってないでしょうか?

 

生きてきて一度は皆さんもそういった状態に陥ったことはあると思います。

 

 

そうゆうときは無理に眠ろうとしてはダメです。

 

そうすると、眠るまでに1,2時間すぐに経過して結果「寝不足」に陥ってしまうと思います。

 

 

心当たりがあるんじゃないでしょうか?

 

 

これの影響は”大脳”にあると言います。

 

例えば状況としては

 

明日大事なプレゼンがある。キッチリと成功させて上手く次のプロジェクトへ進めて成功させてやる!だから絶対グッスリ寝て早起きして万全の状態を作ってやる!

 

と思ったとしましょう。

 

 

 

 

そうゆうときって大体
眠れない…

 

 

こうゆうときに限って、夜10時に布団に入ったのに結局寝付いたのが2時半で寝不足のまま出勤…

 

と言う状態になる経験がある人も多いと思います。

 

 

これが先ほど申し上げた大脳に影響があると言われています。

 

 

ベッドで眠る

 

 

眠ろう、眠ろうとすると余計に大脳が働いてしまい、いわゆる「脳が活性してしまう」ような状態になり目を瞑っても頭は逆に冴えてしまうような状態になります。

 

 

 

なので、できるだけこうゆうときは
眠れないから適当にスマホやyoutubuなどを見て、眠るという意識をなくした」ほうが返って早く眠れます。

 

 

 

ですので、布団やベッドに入って数十分しても眠れない場合は結局しばらくは眠れないので何か意識をずらして「別にいーや」という気持ちに切り替えることも大切です。

 

 

そして、こういった状態が続くと不眠症のきっかけにもなる恐れがあります。

 

そういった人には本サイトでおススメしている「光目覚まし時計inti」がおすすめですが、まずは無理に寝ようと言う習慣や考えを止めましょう。

 

 

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