光目覚まし時計 使用

光目覚まし時計を家で設置すると

 

実際部屋の中に設置してみるとこんな状態になります。大きさ的に”小さい”と感じられる人が多いと思います。しかし問題は”光の強さ”でありその効果は充分あります。そして大きすぎると逆に不便です。部屋だと6畳くらいが平均的だと思いますので使用感は充分です。

 

 

壁に固定しないで布団の近くに置く場合はこのような使用になっています。

 

 

 

もちろん壁で固定させることも可能です。ワタシのおススメはどちらかというと布団の近くに置いておくだけのほうが良いと思います。朝が弱い私としてはこのやり方が一番効果的。徐々に目覚めるというのが、やはり非常によくて根本的に朝が弱い人の特徴って脳が目覚めない。いうなれば”脳に血が回らない”イメージがあります。
そのため、急に朝起きてすぐに立ち上がろうとすると視界がチカチカしたりクラッとします。弱くない人はわからないと思いますが、これは朝起きれない人ならではの体質です。

 

 

 

ちょっと拡大してみました。液晶の下半分が光を放つ部分。上の半分がアラーム時間の調整ができる部分でこの点に関しては通常の”音の目覚まし時計”と同じ使用感になっています。これが人間の目覚めで心地が良い光の強さを調節した”朝日のイメージ”をもたらして目覚めることを目的とした秘密の目覚まし時計です。

 

 

 

光目覚まし時計intiは、通常の体質の人は必要ない商品です。ただ朝が弱い、不登校、起立性調節障害の人、低血圧で朝が身体に血が巡りにくい人などには非常に有効なアイテムです。やはり自然と朝目覚められるとその日の元気やフレッシュ感もスタートダッシュで違います。人は体質それぞれなのでもし自分に合うマッチしていると感じた人は覗いてみてください。

 

 

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